第3期2回戦中井-斎田戦

勝利者インタビュー(動画)

終局後インタビュー(動画)

終局直後

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終局後インタビュー

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斎田四段の話「序盤の桂損が残ってしまって。▲6八桂で悪くなったと思いました。詰みを逃してしまって負けにしたかと思いました。初のベスト4なので頑張りたいです」

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中井六段の話「▲6八桂と打ったところでははっきりよくなったかと思ったのですが...。その後どう指していいか分かりませんでした」

斎田四段、ベスト4進出

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二転三転の末に、最後に勝ったのは斎田四段でした。終局時刻は17時19分。消費時間は両者ともに3時間(チェスクロック使用、持ち時間各3時間)。

二転三転の末

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▲6六金では▲7二飛成で中井六段の勝ちだったか。▲6六金で勝ちを逃した模様です。

詰むや詰まざるや?!

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△5七飛では△4七飛で明快だった。斎田四段が詰みを逃したのでしょうか。

斎田優勢か

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現在控え室では、斎田四段優勢かと言われてます。

終盤戦

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斎田四段は当たりになっていた金を力強く上がりました。

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ぴょんぴょん桂

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斎田四段が△5七角と打ち込んだのに対して、中井六段は▲6八桂と返しました。▲5六桂から▲6四桂は実現するでしょうか。